肩の痛みを解消 三起均整による肩の痛み解消法

2008年12月16日

本当に五十肩(四十肩)なのか確認する2

1.ベッドなどに腰をかけ、左手を徐々に上に上げてみる。
 ここで、あがらないか、上がっても痛みが伴う場合は五十肩です。

2.左手を後ろへ徐々に上げてみる。
 痛みがある場合、または上に上がらない場合は五十肩。

1と2、両方の症状が見られる五十肩が多いみたいです。
しかし、どちらかのみの五十肩も存在します。

3.上の1,2の症状が見られない場合は左手を横に突き出して、徐々に上げていく。痛みが走ったり、上がらない場合は肩鎖間接のズレの疑いがみられます。肩鎖関節のズレというのは一般の人の施術では無理で、行えません。専門医にご相談ください。

4.次に今までの1,2,3の症状が見られない場合、左手をひじのところで勝どきのポーズで前方へ突き出したり、曲げたりして痛みがある場合。これは肩関節のズレの疑いがあります。これも一般の人の施術はできません。無理です。この肩関節のズレの場合も特に夜に痛みが強くなって熟睡できないと訴える人も少なくありません。





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posted by らきあ at 22:27| 五十肩 症状 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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